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ニュースリリース

One to Oneの姿勢で市場へ商品を供給し多品種少量の時代に細かく対応する

製品のライフサイクルが短い今、売れるものを売れるときに売れるだけ生産し、在庫を極小化し、製品販売パートナー様とともに収益向上を目指す。その取り組みが我々名和甚の製造現場姿勢です。 それを実現させているセル生産方式。 顧客主導でニーズの多様化した市場に求められるのは、多品種少量生産で細かく対応できる1人生産方式、つまりセル生産方式であると考えます。 1人で完成品を組み上げるセル生産方式は、担当者各自がお使いいただくお客様を思い浮かべやすく、また、自ら組み上げた製品への愛着も強くなります。また、担当セルを自ら改善する知恵の競い合いも生じ、1人ひとりの創造性、人間性が尊重される仕組みでもあります。 目指すは、開発創意工夫型の製品開発工場。製造現場でも柔軟性のある一人の工房経営者となることが製造現場の取組姿勢です。

いまは規模や施設が大きくなる時代とは思いません。
「山椒は小粒でピリリと辛い」
製造現場に絶えず言い聞かせ、 個性が光る感覚を大切しております。

 

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